日本人とは話さない

そこからアラスカへと向かう

「私の妊娠時には、フィリピソやラテン系の方がカナダ人よりよく席を代わってくれましたが。フレンチ系カナダのケベック州については、ジワジワ触れます。ちょっと違うモントリオールの住まい前にも書きましたが、私はカナダのケベック州在住。ここは公用語がフランス語。フレンチカナディアンの州です。まあ、ここは他の英語系のカナダの州と違い、すごく独特です。いろいろと他と違う所は多いですが、まず住む所、まず家の作りから違います。

  • 上に小さな石が無数に散らばっているのみである既にアスファルトの舗装はなく
  • 英語を目にする
  • とにかく一刻も早く蚊のいない地域に行きたかった

英語でカレッジカナダの他の州ともちょっと違います。特にモントリオールの場合、外階段でアパートがひしめき合っています。1900年代初めに、モントリオールは毛皮産業が発達した。私がツアーガイド時代に、こういいなさい。と言われた話によると、その時に田舎からもたくさんの人達が出稼ぎにきた。だから緊急に住む所を立てる必要があった。

 

という言葉は今後使われなくなっていくでしょうね

例えば、道を歩いていて、前から来る人と目が合うと、、Hi!、っわたしの実体験ですが、以前ハリファックスに住んでいるとき、ダウンタウンのアパートに住んでいたのですが、3ブロックほど先に住んでいた友人が日本に帰国するということで、手伝おうか?、って声かけられました。知らない人ですよ。お言葉に甘えて、わたしのアパートの前まで一緒に運んでもらいました。ソファを引き取ることになりました。そしてそのソファをその友人と運んでいたら、3ブロックの間に3人くらいの人に、、大丈夫?ダウンタウンの真ん中で地図を広げて困った顔をしていると、すぐに誰かに声をかけられたりします。大丈夫?どこ行きたいの?、知り合いや友達になった人なら、もっと色んなコミュニケーションがあったりするのです。ハリファックスは必要なものは何でも揃う小さな都市でありながら、田舎のフレンドリーな部介も兼ね揃えているのです。
家では必ずスリッパ
フランスは英国のものになった
せっかく英語を学ぶなら、話しやすいカナダ人がたくさんいる町で英語を学んでみたいと思いませんか?都会過ぎず、田舎過ぎない。ちょうどいい大きさであること。ハリファックスは、ちょうどいい規模の都市なんです!、という感想を留学生の方からよく聞きます。わたしもそう思うのですが、いくら英語を学ぶためとは言え、本当にすごい田舎に留学をすると、英語学習的にはいいかもしれませんが、正直、不便ということがよくあります。勉強の合間や週末に、友達と遊びに行くことも大切です。他の国からの生徒やカナダ人の友達と出かければ、それ自体が英語学習です。

 

アメリカで高評価を受けているのは

コストを抑えるためにあえて海外に出るという選択もアリだと思います。ビジネスチャンスの増加日本でITや教育業界は、すでに競争激化状態で生き残るのが大変です。どんな事業を立ち上げても後発感が否めません。成熟しきっている業界が多い日本ではどんなビジネスでもライバルが多くなります。しかし海外に行けば、まだまだ成熟してない業界が多く成功できる可能性が高いです。

波のない穏やかな

最近大企業がアジア新興国へどんどん進出していますが、ビジネスチャンスがそれだけ豊富ということでしょう。日本特有の商品·サービスは海外の人にとってユニークで希少価値が高くなる場合が多いです。3永住権獲得のチャンスどんな国であれ永住権を得るのは大変です。例えばアメリカでは外国人が永住権「グリーンカード」を獲得するのはほぼ100%無理だと言われています。本·健康診断書雇用主からの証明書などなど、用意しなければならない書類が山のようにあるそうです。